特長とマーケティング

|  第59回 ビジネスシヨウTOKYO2007の特長  |  来場動員を図るマーケティング戦略  |

第59回 ビジネスシヨウTOKYO2007の特長

1 「トレンド企画展示」特化したエリア・コーナーを設置します

■ 企画エリア「ロジスティクス・ソリューション」*プレゼンセミナー開催(30分/利用無料)
ICT・ICタグなどのユビキタス技術の利活用、顧客の立場に立った様々なロジスティクス・ソリューションの最新システム・サービス・機器等を提案する場として出展社を募集します。
■ 企画コーナー「u-ビジネスの創発」*プレゼンセミナー開催(30分/利用無料)
個々の意識・価値観が多様化、複雑化している中で、ビジネス・家庭・街中の「安全・安心・便利・快適」な環境ソリューションを中心としたユビキタス関連システム・サービス・機器等を提案する場として出展社を募集します。
2 「CSR / コンプライアンス・ソリューション2007」併設開催により経営層の来場を強化します

今日、緊急な経営課題となっているコンプライアンス対策について、豊富なカンファレンスとソリューション展示で構成する「CSR/コンプライアンス・ソリューション2007」を併設展示会として同一ホールに新設いたします。
企業の社会的責任や社会からの信頼を高めるために参加される経営トップや幹部層の来場が見込まれます。
3 幅広い企業規模・業種、多岐にわたる業務のキーパーソンが来場します
(前回来場者アンケート結果)

幅広い企業規模・業種、多岐にわたる業務のキーパーソンが来場する展示会です。さらに今回、医療・行政・健康産業などの方々が来場対象の専門展示会と同時開催することにより加わる、なお一層の幅広い分野の来場者層は、様々な出展社のニーズに適応し、かつ潜在顧客の開拓に繋がります。
4 約70%がサービス・システム・機器導入に関しての決定・関与・アドバイザーです
(前回来場者アンケート結果)

サービス・システム・機器導入の決定権を持つ・関与する方が約34%、導入の情報収集・助言をする方が34.6%と、約70%が商談意識あふれる来場者です。
5 開催59回目を迎える信頼できる展示会です

1949年(昭和24年)の第1回から数えて今回、第59回を迎えます。
多くの官公庁・公共団体等の後援・協賛を得て開催する、信頼できる展示会です。

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来場動員を図るマーケティング戦略

1 40万部の招待状

後援・協賛団体、関係団体、東京商工会議所会員、出展社、ビジネスカンファレンス参加者などのチャネルで発送します。
※出展社には、希望する部数を無料でご提供します。
2 主要メディアへの積極的アプローチ

一般・専門紙誌、専門雑誌等へニュースリリースを配信。また、有力な業界・専門紙誌に出展社募集から開催案内・セミナー募集等告知活動を展開します。
3 アクセス件数26,087,853件(2005.10.13〜2006.6.10までのアクセス数)以上のビジネスシヨウホームページ

公式サイトより年間を通して最新の展示会情報を提供。出展社情報では、各社ホームページとのリンク・見どころページを設定します。
◆NikkeiBP Eventsの週間URLクリック数TOP1にランキング(2006.3〜5)
4 モチベーションの高い来場者を動員するセミナーを開催

主催者セミナーをはじめ、出展社には、会場内・会議室等のセミナー開催で、来場者に訴えやすいシーンを提供し、目的意識をもった来場者を動員(前回延べ6,750人)。
出展社プレゼンテーションセミナーの詳細はこちらから
5 約80,000件の登録者のビジネスシヨウメールマガジン

ビジネスシヨウの過去来場者を中心に、年間を通してメルマガを配信。展示会の最新情報・事前登録告知等により、来場促進を図ります。
6 日本経営協会主催の専門展示会と同時開催によるスケールメリット

併設展示会「CSR/コンプライアンス・ソリューション2007」をはじめ、医療・行政・健康分野の専門展示会との同時開催により、出展社と来場者の満足度を革新的に高め、新たなビジネスチャンスの場とします。
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