11:00 | 11:30 |
終了しました「日本版SOX法対応における運用評価支援システムのご紹介
―運用評価の課題とIT活用による効率化」
2008年4月より内部統制の本番運用が開始され、日本版SOX法対応におきまして、運用評価業務の進め方でお困りの企業様が急増しております。プロジェクトチームや事務局と、現場部門でのテスト計画から依頼、結果の集約、取りまとめ等、膨大な実務を効率よく運用する為の内部統制評価支援システム「MyQuick-ICM」について御紹介します。
インフォコム(株)
製品・サービス事業本部 ECM事業部 主任
向 正裕 氏
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終了しました「内部統制整備による企業経営の品質保証 −企業規模を問わず、無理なく実現するには」
企業による不正が多発する現在、企業のコンプライアンスが重要視されています。 そのような中で、上場企業に義務化された内部統制。これはまさに、企業経営の品質保証といえます。 そして、この品質は、企業規模を問わず、今後重要視され、内部統制が義務化されていない企業の中でも、成長企業はいち早く整備を進めています。
本セミナーでは、そのような内部統制取組の状況をご説明するとともに、経済性を考慮し無理なく整備を行うためのIT活用のPOINTを紹介します。
(株)オービックビジネスコンサルタント
開発本部部長
日野 和麻呂 氏
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終了しました「食の安全・安心から見た社会的責任
―安全・安心のための仕組み」
“安全・安心のための仕組み”と題して、顧客満足を得るためにISO22000(食品安全マネジメントシステム)をどのように利用するかについて触れます。
ロイド・レジスター・クオリティ・アシュアランス・リミテッド(LRQAジャパン)
教育研修部 主任講師
坂下 琢治 氏
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11:40 | 12:10
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終了しました「内部統制におけるリスク軽減を実現(ESA)」
米国でスタートしたSOX法が日本で法制化され、準拠したJ-SOXが法律になり、米国(及び欧州)のクレディット業界が法制化の動きをしたために、日系の流通業者もそのコンプライアンスに準拠する事が急速に浸透し始めている。米国で法制化されたPCI DSSの他、イベント発生時刻の同期性を求める通達など、法制化前のコンプライアンスをも視野に入れた内部統制用のソフトウエアが望まれます。
(株)アイ・エス・ティ
IT コンサルタント
吉田 政三 氏
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終了しました「内部統制構築のタイトなスケジュールをツールで乗り切る
―文書化から有効性評価までを強力に支援」
QPR J−SOXは企業様の内部統制を支援するソリューションです。この講演では、内部統制支援ツールQPR J-SOXのデモンストレーションを中心に、内部統制の文書化から評価までの実務イメージを詳しくご紹介いたします。
アイ・ティ・エル(株)
ソリューション営業部 |
終了しました「CSR経営の質」経営トータル質向上をCSR検証システムで」
経営トータルの質の向上とは、企業・組織が、ステークホルダーからの信頼及び満足を得る責任ある行動をとってCSR構造(経営活動)の質の向上を示します。CSR構造は、12領域(品質、環境、サプライチェーン、情報セキュリティ、コンプライアンス、人事、財務、コーポレートガバナンス、社会貢献、社会的責任コミュニケーション、人権、労働慣行)で構成され、これらに対する経営トータルの質の向上「マテリアリティ(重要性)戦略」及びCSREQ検証システムの活用を中心にし、具体的展開方法を紹介します。
(株)イー・キュー・マネジメント技研 EQML
代表取締役社長
前田 浩 氏 |
13:00 | 13:30
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終了しました「いまのままで、本当に来年度以降も評価できますか?
―2年目以降を見据えた評価環境作りに向けて」
J-SOX運用初年度、文書化も終わり有効性評価を実施していくことになります。評価作業がどのくらい大変であるか、現実として見えてきたと思います。さらに2年目以降は評価体制に大幅に縮小が予想されます。その厳しい中で評価を継続していくためには作業の効率化や監査品質の向上といった評価環境の整備が不可欠です。このセッションでは内部統制評価支援ツール、Tosei Visionのコンセプトをベースに弊社としての回答を提示致します。
株式会社アシスト
認定SOXアドバイザー
高山 隆一 氏 |
終了しました「食の安全・安心から見た社会的責任
―安全・安心の顧客満足アプローチ」
“安全・安心の顧客満足アプローチ”と題して、事故事例を基にISO10002(顧客満足−組織における苦情対応のための指針)をどのように利用するかについて触れます。
ロイド・レジスター・クオリティ・アシュアランス・リミテッド(LRQAジャパン)
教育研修部 主任講師
坂下 琢治 氏 |
終了しました「日本版SOX法対応における運用評価支援システムのご紹介
―運用評価の課題とIT活用による効率化」
2008年4月より内部統制の本番運用が開始され、日本版SOX法対応におきまして、運用評価業務の進め方でお困りの企業様が急増しております。プロジェクトチームや事務局と、現場部門でのテスト計画から依頼、結果の集約、取りまとめ等、膨大な実務を効率よく運用する為の内部統制評価支援システム「MyQuick-ICM」について御紹介します。
インフォコム(株)
製品・サービス事業本部 ECM事業部 主任
向 正裕 氏 |
13:40 | 14:10
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終了しました「『CSR具現化』不祥事をCSR行動で浮き彫りに!」
CSRとは、企業がステークホルダーからの信頼・満足を得る責任ある行動をとることです。最近は食品原産地偽装、架空売上計上などによる不祥事が多発し、結果的に社会(ステークホルダー)に対する信頼を失墜し、経営悪化に繋がる企業が多く見られます。これらの不祥事の顕在化及び回避のための問題点抽出を行えるCSREQ検証システムを紹介します。
(株)イー・キュー・マネジメント技研 EQML
代表取締役社長
前田 浩 氏 |
終了しました「日本版SOX法対応における運用評価支援システムのご紹介
―運用評価の課題とIT活用による効率化」
2008年4月より内部統制の本番運用が開始され、日本版SOX法対応におきまして、運用評価業務の進め方でお困りの企業様が急増しております。プロジェクトチームや事務局と、現場部門でのテスト計画から依頼、結果の集約、取りまとめ等、膨大な実務を効率よく運用する為の内部統制評価支援システム「MyQuick-ICM」について御紹介します。
インフォコム(株)
製品・サービス事業本部 ECM事業部 主任
向 正裕 氏 |
終了しました「内部統制構築のタイトなスケジュールをツールで乗り切る
―文書化から有効性評価までを強力に支援」
QPR J−SOXは企業様の内部統制を支援するソリューションです。この講演では、内部統制支援ツールQPR J-SOXのデモンストレーションを中心に、内部統制の文書化から評価までの実務イメージを詳しくご紹介いたします。
アイ・ティ・エル(株)
ソリューション営業部 |
14:20 | 14:50
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終了しました「内部統制整備による企業経営の品質保証 −企業規模を問わず、無理なく実現するには」
企業による不正が多発する現在、企業のコンプライアンスが重要視されています。 そのような中で、上場企業に義務化された内部統制。これはまさに、企業経営の品質保証といえます。 そして、この品質は、企業規模を問わず、今後重要視され、内部統制が義務化されていない企業の中でも、成長企業はいち早く整備を進めています。
本セミナーでは、そのような内部統制取組の状況をご説明するとともに、経済性を考慮し無理なく整備を行うためのIT活用のPOINTを紹介します。
(株)オービックビジネスコンサルタント
開発本部部長
日野 和麻呂 氏 |
終了しました「内部統制におけるリスク軽減を実現(ESA)」
米国でスタートしたSOX法が日本で法制化され、準拠したJ-SOXが法律になり、米国(及び欧州)のクレディット業界が法制化の動きをしたために、日系の流通業者もそのコンプライアンスに準拠する事が急速に浸透し始めている。米国で法制化されたPCI DSSの他、イベント発生時刻の同期性を求める通達など、法制化前のコンプライアンスをも視野に入れた内部統制用のソフトウエアが望まれます。
(株)アイ・エス・ティ
IT コンサルタント
吉田 政三 氏 |
終了しました「いまのままで、本当に来年度以降も評価できますか?
―2年目以降を見据えた評価環境作りに向けて」
J-SOX運用初年度、文書化も終わり有効性評価を実施していくことになります。評価作業がどのくらい大変であるか、現実として見えてきたと思います。さらに2年目以降は評価体制に大幅に縮小が予想されます。その厳しい中で評価を継続していくためには作業の効率化や監査品質の向上といった評価環境の整備が不可欠です。このセッションでは内部統制評価支援ツール、Tosei Visionのコンセプトをベースに弊社としての回答を提示致します。
株式会社アシスト
認定SOXアドバイザー
高山 隆一 氏 |
15:00 | 15:30
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終了しました「内部統制構築のタイトなスケジュールをツールで乗り切る
―文書化から有効性評価までを強力に支援」
QPR J−SOXは企業様の内部統制を支援するソリューションです。この講演では、内部統制支援ツールQPR J-SOXのデモンストレーションを中心に、内部統制の文書化から評価までの実務イメージを詳しくご紹介いたします。
アイ・ティ・エル(株)
ソリューション営業部 |
終了しました「『CSR効率化』CSR監査と内部統制監査の統合に向けて」
内部統制(J−SOX法)は、2008年4月以降の年度決算から義務付けられ、「全社的な内部統制の評価」「決算・財務報告に係る業務プロセスの評価」などが必要となります。当社のCSREQ検証システムの12領域の一部のCSR監査チェックリストで、これらの評価を行い、不祥事(粉飾決算、架空売上など)の顕在化及び回避のための問題点抽出ができます。このようにCSR監査に内部統制監査の計画を包含することで業務の効率化が図れることを紹介します。
(株)イー・キュー・マネジメント技研 EQML
代表取締役社長
前田 浩 氏 |
終了しました「内部統制におけるリスク軽減を実現(ESA)」
米国でスタートしたSOX法が日本で法制化され、準拠したJ-SOXが法律になり、米国(及び欧州)のクレディット業界が法制化の動きをしたために、日系の流通業者もそのコンプライアンスに準拠する事が急速に浸透し始めている。米国で法制化されたPCI DSSの他、イベント発生時刻の同期性を求める通達など、法制化前のコンプライアンスをも視野に入れた内部統制用のソフトウエアが望まれます。
(株)アイ・エス・ティ
IT コンサルタント
吉田 政三 氏 |
15:40 | 16:10
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終了しました「食の安全・安心から見た社会的責任
―食品事故に学ぶ」
“食品事故に学ぶ”と題して、これまでの主な食品事故について、その原因などについて触れます。
ロイド・レジスタ・クオリティ・アシュアランス・
リミテッド(LRQAジャパン)
教育研修部 主任講師
坂下 琢治 氏 |
終了しました「いまのままで、本当に来年度以降も評価できますか?
―2年目以降を見据えた評価環境作りに向けて」
J-SOX運用初年度、文書化も終わり有効性評価を実施していくことになります。評価作業がどのくらい大変であるか、現実として見えてきたと思います。さらに2年目以降は評価体制に大幅に縮小が予想されます。その厳しい中で評価を継続していくためには作業の効率化や監査品質の向上といった評価環境の整備が不可欠です。このセッションでは内部統制評価支援ツール、Tosei Visionのコンセプトをベースに弊社としての回答を提示致します。
株式会社アシスト
認定SOXアドバイザー
高山 隆一 氏 |
終了しました「内部統制整備による企業経営の品質保証 −企業規模を問わず、無理なく実現するには」
企業による不正が多発する現在、企業のコンプライアンスが重要視されています。 そのような中で、上場企業に義務化された内部統制。これはまさに、企業経営の品質保証といえます。 そして、この品質は、企業規模を問わず、今後重要視され、内部統制が義務化されていない企業の中でも、成長企業はいち早く整備を進めています。
本セミナーでは、そのような内部統制取組の状況をご説明するとともに、経済性を考慮し無理なく整備を行うためのIT活用のPOINTを紹介します。
(株)オービックビジネスコンサルタント
開発本部部長
日野 和麻呂 氏 |